トライバルタトゥーTribal Tattoo アポカリフト

タトゥースタジオについて

トライバルタトゥー「アポカリフト」の新宿スタジオとタトゥーアーティストTaku Oshimaのプロフィール紹介

STUDIO INFORMATION

タトゥースタジオについて

タトゥースタジオについて

「APOCARIPT」は東京都新宿区新大久保にあるタトゥースタジオです。
日本伝統刺青師「新宿 初代 彫あい」との共用スタジオとなっております。

スタジオ内ではカウンセリング、デザイン、フォトスタジオ、ができるようになっております。
また、施術は個室となっておりますので女性の方でも安心してご来店いただいております。


HYGIENICS

衛生管理

衛生管理について

トライバルタトゥースタジオ「APOCARIPT」では施術の際に使用した刺青針・入墨・刺青キャップなどは全て使い捨てにしております。また、その他刺青器具などは高圧蒸気滅菌器(オートクレーヴ / 左写真)により全て滅菌済のものを使用しております。高圧蒸気滅菌器とは、134℃の高温と200,000Paもの高圧をかける事により、菌やウィルスを死滅させる事のできる医療用装置です。

また、日々の刺青器具の保管場所として紫外線保管庫(紫外線保管庫 / 右写真)で管理しておりますので、殺菌灯から照射される紫外線により、消毒器内はつねに滅菌状態を保っています。


TATTOOIST Taku Oshima

トライバルタトゥー「アポカリフト」大島 托

アポカリフト

1995年、旅先のインドでタトゥーと出会いました。
タトゥーを入れた時、心と身体のギャップが埋まるのを感じ、それまでにない高揚感と充足を得て、「身体がようやく自分になった」と感じました。

タトゥーを仕事にすることにしたのはそんな感動がベースになっています。自分には特定の師匠と呼べる人はいません。様々な土地で出会う、同じようにタトゥーを彫りながら旅をしている仲間達との交流によって少しずつノウハウを積み重ね、今のアポカリフトがあります。

大島 托

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